
ぷにゃ、食べたことあります?
「ぷにっ」とか「ぷにょっ」とかいう音にはなんだか親しみがあって惹かれてしまう。
側にいそうでいない、でもいてくれたら嬉しいし、安心する。
ぱ行にま行、もしくはみゃみゅみょが加わったら癒し系一直線だ。
プーさんにポニョにぷよぷよもそう。
ミャクミャクもそれ狙いか?
いけない、ここは流して癒されるべきだ。
ところで「ぷにゃ」って美味しいのかな?
この時のニコとの会話は本当にそれだけなんだけど
こんなことだけでゲラゲラ笑い合える時間が好き。
色々あるけれど、そういう時間を忘れずにいたい。