maru ヘタクソ四コマ日記

五十路maru の日常のヘタクソ四コマ日記

それだけのぷにゃな話。

ぷにゃ、食べたことあります?
「ぷにっ」とか「ぷにょっ」とかいう音にはなんだか親しみがあって惹かれてしまう。

側にいそうでいない、でもいてくれたら嬉しいし、安心する。

ぱ行にま行、もしくはみゃみゅみょが加わったら癒し系一直線だ。

プーさんにポニョにぷよぷよもそう。

ミャクミャクもそれ狙いか?

 

いけない、ここは流して癒されるべきだ。

ところで「ぷにゃ」って美味しいのかな?

この時のニコとの会話は本当にそれだけなんだけど

こんなことだけでゲラゲラ笑い合える時間が好き。

色々あるけれど、そういう時間を忘れずにいたい。