
ニコがサービス介助士講座というのを受けてきた。
知らなかったのでサービス介助士とはなんぞや?と調べてみた。
サービス介助士とは、高齢者や障がいのある方への適切な介助方法や
おもてなしの心を学ぶ民間の資格とのこと。
ニコも仕事で役立たせる為に受けてきたようだ。
視界がぼやけるメガネをつけたり、手におもりをつけて人差し指と中指
薬指と小指をテープで巻き付けて高齢者の視界や動きを体験したりしたという。
まるもこの年齢になってすでにこんな事ができなくなるなんてと実感する事がある。
そうなってみないとわからない事が沢山ある。
それを少しでも理解しながら高齢者や障がいのある方と接するって大事だな〜と思った。
仕事とはいえ、ニコにとっていい経験だったのではと。
この事を四コマにまとめるのが難しくて今日は落書きにしましたとさ。